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調査手法

浮気を確認する

普段の何気ない生活の中に浮気を暗示させる出来事がたくさんあります。

それらのヒントとなる様々な要因をご紹介します。しかしそれらを掴んだだけですぐに相手を攻めようとは思わないで下さい。相手は浮気に対する抗弁をしっかり作っている可能性があり、根拠の少ない証拠なら簡単に否定されてしまい、その後はより慎重な行動をするようになってしまいます。まずはじっくり観察してと複数の証拠を見つけ出しましょう。

浮気の影がちらほら見えてきた時にもっとも顕著にその兆候が現れるのが相手の態度です。心が離れるにしたがって態度も悪くなりこちらを顧みなくなるのです。初期のこの段階で兆候をキャッチできれば予防手段を打つこともできます。

ポイント1 家族のことに関心を持たない

子供の学校の話題やあなた自身のことについて、普段は夫の方から聞いてきたのに今ではこちらから話しても興味を持たない場合は注意が必要です。家族に代わる他の何かに興味がある可能性もあり、それが浮気であることもあるのです。まずは興味をこちらに取り戻すべく努力から始めてみましょう。そのうえで手ごたえがない場合は浮気という側面で探りを入れて見ましょう。

ポイント2 夫婦間のことを気にしなくなった

長く夫婦をしていれば倦怠期というのも自然とやってくるわけで、そのことが原因であることも充分考えられます。倦怠期=浮気とすぐに決め付けるには疑問が残りますが、心が離れてしまっている以上その可能性もないわけではありません。まずは夫婦共通の話題で会話をしてこちらに興味を惹きつけ、そのうえで相手の気持ちを探り他の異性の存在に探りを入れましょう。普段は真面目だった方が倦怠期を境に急に遊びに目覚めた例もあり、その見極めは重要です。

ポイント3 自分の希望を通そうとしなくなった

これは他に自分の希望を汲んでくれる何かが存在する可能性があります。特に今までわがままだった人間が理由もなく急に大人しくなる事はほぼありえず、異性の存在がうかがい知れます。

ポイント4 性生活が乏しくなった

加齢による体力・精力の低下も考えられますが、例え何歳になっても性欲があることは普通のことであり、他の異性の存在も考えられます。特に若年夫婦であればほぼ間違いなく浮気の可能性があり、早急に証拠の収集に当たられたほうが良いでしょう。

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